chibioyajiのなんちゃって人生ブログ

気のままに書きます^o^

「夢」

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こんにちは!chibioyajiこと、こびとん。です(≧◇≦)

今日は夢の実現性について書いていきたいと思います、よろしければお付き合い下さい。

 

誰にも言えねえ~♬

 

<夢の大小>

夢はありますか?

この質問に対して即答できる人って少ないかも知れない。少なくとも僕は答えることが出来ません。

 

僕のブログ上で何度も書いてきたかも知れない自分の今の環境。家族を持ち、家族に対する責任を果たすことで満足し、働くことことで自分自身も磨いてきたつもりでした。しかし自身の「夢」と言うものを描いたことはないかも知れません。

 

そもそもなぜ夢について考えたのか?

 

40代も中盤に差し掛かろうとしている今、子供も成人して時間もある程度は自由に使えるようになり、自分のことについて考え始めたら「夢」にたどり着きました。

有難いことに家族に話したところ応援してくれるとのこと、てっきり反対されるとばかり思っていました。

 

いわゆる働き盛り・子育て世代と言われる年代ですが僕の場合は時間に余裕ができたので、これからだと思っています。(初老は過ぎた笑)

大きい・小さいは関係なく夢の実現を目指していきたいと思います。

 

<夢への第一歩>

さて、自分は何が出来て何ができないのか。夢を実現するには自分の力量を把握することが第一。

環境や経験・資産なども考慮して決めたい。僕はそう思います、もちろん全然違った環境へ挑戦して成功されている方々、多くみえると思います。

「いつまでに自分はどうなりたいか」というゴールを明確に示して逆算した方が近道ですし、あるもの・ないもの又必要なものも見えてきたりするので僕の場合は分かり易いですね。

 

そんな中、同級生の中年4人が集まり打合せを繰り返しています。

同じ様な環境に置かれた4人組です。

 

彼らは小学生の頃から知っている仲で、仕事も環境も個々に違いますが4人それぞれの夢を叶えるためにチームとして活動して一つを成し遂げて繰り返し、最終的に個々の目指すところになっていよう!というもの。

 

始めたばかりなので少々不安定ですが、せっかく集まれましたしこの機会を活かせるようにしていきたいです。

活動の成果については、ブログで書けるようなら追記していきます。

ちなみにですが僕の最終的な夢は、「犬・猫の救える命を救えるようになりたい!」です。

 

今日は最近自分に出来た夢について書いてみました。たまには夢を語るのも悪くありませんね!(笑)

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

得るものと失うもの

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こんにちは!chibioyajiこと、こびとん。です(>_<)

今回も素直な気持ちで実体験と感覚で書いていきたいと思います。

 

誰にも言えねえ~♬

 

<一生懸命の意味>

僕自身これまで懸命に生きてきたつもりです。仕事も、子育てや家事なども。

だから今の環境があるし、家族も居て暮らしも成り立っていると思います。

もちろん家族も一生懸命だと思いますし、僕に出来ない事をやってくれます。

 

だれもがそれぞれ一生懸命なんだと思います。

出来ること出来ないこと

容量の大きさ

得意不得意

それぞれ違いがあって当然ですし、一生懸命だけでは越えられないこともある。

一生懸命頑張った結果、上記を越えてしまい頑張り続ける結果どうなるのか?

 

人は自分を見失ってしまいます

 

特に働き盛りの男性に多いとか?家族のために、自分のために一生懸命頑張るのはいいことです。ですが自分をいたわる時間も必要です。

無理しない

頑張り過ぎない

自分をいたわる

長く続くコツとして絶対に必要な条件だと僕は思います。

 

<得るもの代償>

「何かを得るために何かを犠牲ににしなければならない」よく聞く話しです。僕の場合ですが、若く貧しいかったときは人付き合いをほとんど断っていました。

その代償でしょうか?

友人から遊びに誘われることが無くなりました。そんな環境に慣れ過ぎてしまったのか、自分の世界が狭くなり気が付けば家族が全てになっています。

つまり僕が得たもの

一生懸命働くことの大切さと家族というかけがえのないもの

失ったもの

自分の可能性と友好関係

 

<まとめ>

「二兎を追う者は一兎をも得ず」と言う言葉もありますが、得るものと失うもの。そもそも優柔不断な僕ですが友情か家族かと問われたら迷わず家族と答えます。

僕が今日まで命がけで守ってきたから(大げさかな?笑)

正直な話しケンカすることもある。家族ですら意見が違う時もあるけど、それ以上に助け合えるのもまた家族なんです、悪態ついてても困った時は助けてくれる。それだけで十分だと思います。

そんな家族の理解もあり、一旦失った友情も最近取り戻しつつあります。旧友と過ごす時間も増えました。大人になった今だから自分の可能性も良識ある判断をしたいところです。

ですが、根底にあるものは僕の中で家族です。これだけは譲れない!

 

今日は自分の環境変化に迷ってしまいそうだったので整理する意味で書きました。

何が大事か悩んだ時、またこれをみて思い出すために。

 

読まれた方の何か一つ参考になれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

基本の「き」

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こんにちは!chibioyajiこと、こびとん。です(。-`ω-)

今日は素直に実体験を書いていきたいと思います、よろしければお付き合い下さい。

 

誰にも言えねえ~♬

 

<基本と矛盾>

4月も中頃を過ぎましたね、新生活を迎えた皆さんは環境にも慣れてきた頃でしょうか?

職場や学校・近所あるいはコミュニティどんな場合でも基本になるのが「挨拶」です。

しかし、この基本的なことが出来ない人が多いのではないでしょうか?

僕自身も人見知りなところがあり、30歳くらいまでは随分と苦労しましたし、これができないせいで損もしてきました。

変なプライドがあったのかも知れない、僕が考えられる要因として。

例えば

*いつもこっちから挨拶するけど、向こうからされることはない。

*無視されたときの恐怖感が先立つ。

*見下したり見下されたりしている。

*お互いに先に挨拶した方が負けみたいなよく分からないプライドがある。

 

これくらいでしょうか?そもそも人付き合いが苦手で周囲からもどこか浮いた感じの僕、他人を信じ切れていなかったんだと今では反省しています。

 

ですから例え会話が続かなくても挨拶だけは自分からする様にしています

目上の人であれ後輩であれ関係なく。

今のところに引っ越して4年が経ちますがこの「自分から挨拶」を続けた結果、最初のころは返してもらえなかったり、無視されたりしてましたが大半の方が挨拶してくれるようになり、笑顔で話しかけて下さいます。続けて良かったと思いますしやはり気持ちいいですよね。

 

一方で矛盾に感じるのが挨拶出来ない大人たち。この方達は家で子供にあるいは会社で部下や後輩になんて教えてるのでしょうか?

「いいよ!挨拶なんて出来なくて!!」

こんなことは教えないはず。

*挨拶はちゃんとしなさい

*お礼はちゃんといいなさい

*悪いことしたら謝りなさい

くらいで教えると思いますが教えてる本人が出来ていないじゃ説得力もありません。

教える以上は見本にならなければいけません

 

逆に教える立場になるということは自分を見つめ直すチャンスでもあります。最近何かにつけて「始めることに年齢なんて関係ないっ!」って思うのですが気付いた時が行動のチャンス!

なのでなかなか踏み出せない方は明日は思い切って自分から挨拶やってみてはいかがでしょうか?それだけで世界観かわりますよ?(笑)

 

さて今日は穴ぼこだらけの僕が偉そうに語ってしまいました(~_~;)

でもね、人付き合いで悩んできた僕だから分かることもあります。「人付き合いなんてめんどくさいだけ」そんな風に誤解をしてふさぎ込んだ時期もありました。

とても後悔していますが、今はたくさんの方に支えられているのが「ありがとう」しかありません。

環境を変えるのはいつでも自分自身

他の誰でもなく、あなたはあなたにしか変えられませんから(^^♪

 

読んでくださった方の何か一つ参考になれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

自分と向き合う

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こんにちは!

chibioyajiこと、こびとん。です(>_<)よろしければお付き合い下さい。

 

誰にも言えねえ~♬

 

<そもそも>

何かを始めるのに年齢なんて関係ない!

聞いたことありますよね?僕も最近はその思考なんです、しかもつい最近の話しです。

以前までの僕は僕自身が作り上げた狭すぎる世界の中で生活していました。

そんな中懐かしい友人たちと再会する機会が訪れます、僕自身が変わろうと思い始めた原点です

本当に幼い頃は良く遊んだ唯一の幼馴染みや、高校の頃バイクに乗り毎週のように峠に走りに行った仲間との再会は僕にとって劇的過ぎました。

 

幼馴染みは20年ぶりに再会しても当時のまま呼んでくれ、観光案内もしてくれたり地元で久々あったりよく連絡を取っています。

高校のころ遊んでた仲間たち。最近では収入のことを話しあったり、今後の事を話し込んだりとちょっと前までは考えられない日々をくれてます、僕がブログを書き始めるそもそものきっかけです

 

<自分と向き合う>

自分と向き合うことってそんなにないと思います。忙しかったり、悩みがあるときは尚更出来ない。今までの僕は目の前の環境にとらわれて自分と向き合うなんて考えてたことありません。例えば・・・。

*自分がどうしたい!とかの意見がない

*環境は変えたいけど、意見がないので方法も分からない

*分からないから結局何もしない

*現状で精一杯という自己満足または強がり

 

そんな過去があり今があるわけです「今は過去の産物」ですね。

こんな中でも家族は支えてくれました、僕の意向に文句言いながらもついてきてくれた嫁と子供。子供は成人を過ぎましたが今でもよく話してくれますし、不甲斐なく勝手な僕を父と呼んでくれて今では制止までしてくれます。

幼い頃から仕事だ趣味だといい、寂しい想いばかりさせてきたのに親より親らしく育ってくれました。

僕には学歴も身長もないけど、子供は人並みの高校や短大にまで進学してくれて本当に似なくて良かったと心から思います(笑)

 

友人たちと再会し影響を受けて子育てもひと段落した今、冷静に振り返って自分を見てみると「つぎはぎだらけ」がよく見えます。

 

<まとめ>

明日から変わろう!と思うのは簡単です、問題はやれるかどうか。より効率よく立ち回るには、先ず自分の変えたい部分を洗出して理解すること先決です。問題点が見えたら更に細分化して的を絞ります

そこからスタートして一つずつ改善していきます、もし行き詰ったり効果が出ない時はそこでまた問題探しをしてリスタート。これの繰り返しで周囲が気が付き始めたら効果の表れです、仕事でもそうですが評価・効果は本人ではなく周囲が決めます

同じくらい必要なのが決意です。

僕の場合ブログ作業において毎日どこかで決意が揺らぎます。だからその度に「1ヵ月後は・・・。1年後は・・・。」と思い続けています。ちなみにこれは幼馴染みと高校の時のバイク仲間が明確に示してくれたのでお手本にしています

 

今日は自分がブログというものに触れて感じたことを書いてみました。

読まれた方の何か一つ参考参考になれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

価値と価値づけ

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こんにちわ!

chibioyajiことこびとん。です(>_<)

今日は全国的に季節外れの寒さでしたね、東京は北海道より寒かったとか(;・∀・)

来週にかけて気温が不安定になる(某ニュース番組有名お天気キャスター談 )

そうなので体調管理には気を付けたいところですね。

 

今回も持論展開していきますのでよろしければお付き合い下さい。

 

誰にも言えねえ~♬

 

<価値>

価値と一言で表わしても様々あると思います、例えば。

*お金

*食品

*生活用品

*住居

*乗用車

*エネルギー

*アイデア

それぞれ価値がついていますよね?これってほとんどのものは生活に必要なものばかり。必需品です。中には人や生活環境よって無価値なものもありますが、書き出しただけでも僕の生活環境には欠かせないものばかりです

 

お金も生活するには最低限必要ですし、食品~エネルギーも同じで最低限必要。これらを効率よく利用していくためのアイデアも必要です。

 

飲食店で食事をしたとします。お店が値段(価値)をつけて料理を提供し、お客さんは対価としてお金を払う。ここでの価値は美味しかった・あまり美味しくないと分かれてそこから更に美味しかったけど雰囲気が良くない・味はイマイチでも雰囲気がいい。など様々な角度でお客さんの判断で高い・安いに繋がり最終的価値に繋がると思います。

 

 

<価値づけ>

僕らは生活する中でさまざまな価値がついたものを消費または利用しています。もちろん対価として必要なお金を得るために職業についている方が大半だと思います、僕もそう。

職業で得られる収入の価値づけは個人差があって「割にあわない」と聞いたことありますよね。だけど「~だから頑張れる!」や「どうしてもムリ!」といったことはまさに個人の価値づけです

 

どうしてもムリ!と価値を付けた場合は別の道という選択肢も考えると思うのですがここで気を付けたいのは1度冷静に考えて「なぜ無理なのか?」というところに視点を落として答えを出すという行動。これができる・できないで次の一歩に大きく影響すると言っても過言ではありません。

 

<まとめ>

今日は少し伝わりにくかったかも知れません。

僕は1ヵ月ほど前にブログを書き始めましたが「何故か」「価値はある?」と言うのが気になってしまったので自分なりに価値についてまとめてみました。書き始めた当初からの想いですが、「自分と同じ様な悩みを抱えて誰にも相談できずに苦しい気持」で毎日を過ごされている方の解決の糸口あるいはヒントにでもなれば僕の記事は僕が付けた価値を持ったことになります

 

ブログに出会わなければこの価値観は僕にはなかったかも知れません。

最近自分の中の価値が変わりつつあるようです

 

冒頭の写真は今日友人とあるカレー専門店で食事をしてきました。セットでカレー・サラダ・小鉢的なもの・ライスまたはナンがおかわり自由で値段もお手ごろ。味も文句なしだったんで僕にとってはかなり満足🎶

今日1食目だった僕のおかわりする気満々だったけどライス多くてムリっ!(笑)

あ、でも友人のナン、1枚とってしまった(笑)ではまたっ!

 

読まれた方の何か一つ参考にでもなれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

経験と知識

f:id:chibioyajiTak:20190405171938j:plainこんにちは!(´-ω-`)

chibioyajiこと「こびとん。」です。よろしくお願いします(≧◇≦)

早速ですが勝手放題、言いたい放題書いていきたいと思います(笑)

 

誰にも言えねえ~♬

 

<知識とは>

知識ってどうやって身につくのでしょう?

*勉強

*読書

*興味

*見聞きしたり

このくらいでしょうか?知識を身につけることって大切ですよね。

例えば家電なら使用前に必ずお読み下さいと書かれた説明書がついていたり、おもちゃなんかにも取扱い上の注意というものが必ずと言っていいほどついてる。これは取扱う上での知識です。安全上の観点からも使用前は説明書を読みましょう。

 

勉強によって身につく知識と言えば代表的なのは学力です。

子供の頃はよく勉強しなさい!と怒られました(笑)

学生時代も今もバカ代表のような僕、今では後悔しかありません。

 

読書については僕にとっては興味すらなくいきてきました。漫画以外の本を読みだすと寝てしまう(笑)ですがブログというものに出会い、少しずつ変化を感じています。

この前ふらっと立ち寄った本屋さんで無意識に2冊購入して購読中です。

本の紹介についてはまた後日改めて。あ、漫画じゃありませんよ?(笑)

 

あとは人から見聞きしたりが一般的でしょうか?

あそこ危なかったとか、怖かったあるいはあの映画めちゃ面白かったとか、あのアトラクションすごくいい!など。

 

知識は知っているに越したことはありませんよね。

 

<経験とは>

経験とは体験なので揺らがない個人的には思っています。

仕事の経験や生活での経験・ボランティアの経験など知識と同様に多いに越したことはありません。

例えば工具ならドライバーは「ビス」を締めたり緩めるものという知識はあるものの実際使うと力加減や持ち方・使い方で変わります。

 

生活面なら掃除をするにも、食事の準備をするにも知識だけでは成り立たないし実際にやってみないことには大変さも分からない。極端な話しケンカをして殴られてみないと痛みを知ることもできません。

 

この説明では不十分かも知れませんが、経験するということはある意味では知識を蓄えることよりも重たいと僕は思います。

 

<まとめ>

今回は経験と知識のタイトルで自分の思うことを書いてみました。冒頭にも書きましたが僕の場合勉強がとにかく嫌いで、経験のみできましたがこうしてブログなどの知らないことに触れてみると皆さんよく勉強されているというのが素直な気持ちです。最近は知識の大切さを改めて感じています。

知識と経験は合わせて持つことで生きていくのにかなりの強みになると思います。

 

思ったこと一つ・・・。

 

ゲーム買ったら説明書読んでから始めよ♬笑

 

読んでくださった方の何か一つでも参考になれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間関係構築のはじめの1歩

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こんにちは!(´-ω-`)

仕事してるともぉ~暑くて(笑)

これから現場人間にとってはやりにくい時期の始まりです。どのお仕事も大変でしょうが、職種関係なくいろんな意味で共通してるのは「現場はアツい!」だと思います。たいがいの物事は現場で起きますから(>_<)

 

今日も持論展開していきますのでよろしければお付き合い下さい。

 

だれにも言えね~♬

 

<認めること>

人間関係構築において重要な位置づけにあると思う「認める」こと。

これってかなり大事だと思うんです。例えば・・・。

*自分の短所を認める

*他人の長所を認める

*お互い主張を認める

*それぞれの立場を認める

 

<自分の短所>

自分の短所を認めるというのはあたりまえですが本人にしか出来ません。

認めて初めて関係作りの1歩を踏み出せると思います。

関係というのは大きく捉えて人間関係のことですが職場や学校・家庭環境においても人間関係がスムーズだと仕事や活動・家事も円滑に進むことも多いでしょう

 

<他人の長所>

他人の長所を認めるのは視点で言えば難しい部分もあるかも知れませんが、どうしても良いところよりも先行して悪いところが見えてしまう、あるいは良いところ1つ見つけるのに対し悪いところ複数見えてしまう、といったような経験ありませんか?

この視点をお持ちの場合も自分の短所として捉えると改善が早いと思います。

 

<お互いの主張>

お互いが主張するときは意見の食い違いのときあるいはグループ討議などでたくさんの意見でまとまらないときなど考えられるのではないでしょうか?

意見の食い違いを権力や環境を理由に強者(上司や先輩)が弱者(部下や後輩)に対し一方的に話すのであれば話しになりませんし、また弱者が複数で強者を責めても話しになりません。認めるうえでは主張を認め合うことが重要かつ最短だと思います。

 

<それぞれの立場>

家庭内外においてさまざまな人間関係の中で生活しています、それこそいろんな立場の人がいて個々に大変でしょう。ですが立場の違いはときに良好だった関係を最悪の場合修復できないものにしてしまうと思います。心底相手の立場になるのは同じ経験が無いと難しいかも知れませんが、寄り添うことは可能だと思うので相手の立場を理解することは意外に容易なのかも知れません

 

<まとめ>

今日は認めることについて自分なりの意見を書いてみました。多くの場合分かり合えないのは双方のプライドが大きく関わっていると思います、プライドなんて邪魔になるくら要らないんでしょうけど残念ながらそういうわけにもいきません。ですから良好な人間関係を構築するにはまず、自分から変わっていくしかないんだと思います。自分が変わっていくと自然と周りの環境も変化していき、過ごしやすくなるんじゃないかと思います。逆に変化を他者に求めると時間もかかりますし、時としてイラ立ちも覚えるかも知れません。自分のせいだと思い変化し続けることでより良い人間関係を構築できるのではないでしょうか

 

読んでくださった方のほんの少し参考になれば幸いです。

 

お読みいただきありがとうございましたm(__)m